三保の松原(みほのまつばら)

最終更新日:2018年01月17日
三保の松原

三保の松原は、三保半島にある景勝地です。
2013年に世界文化遺産「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産に登録されました!
天女が羽衣を忘れていったという伝説の残る羽衣の松などがあります。

【詳細情報】
※情報は2010年7月現在の情報です。
名称 三保の松原(みほのまつばら)
所在地 〒424-0901 静岡県静岡市清水区三保
TEL
休業日
営業時間
料金
駐車場 無料駐車場完備
その他
【地図】

ライブラリ

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御穂神社から三保の松原までは松に囲まれた参道が続いています。先が見えないほど長いので歩くのを諦めました。

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三保の松原には無料駐車場が完備されていて、周りには飲食店やお土産店があります。観光バスも立ち寄るようです。

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駐車場がある場所から少し階段を登ったところに三保の松原と書かれた塔があり、砂浜が広がっています。

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砂浜の中に羽車神社という神社があり、隣に羽衣の松があります。

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日本三大松原・日本新三景の一つとされている場所ですが、この日は曇りだったため残念ながらあまり眺めがよくありませんでした。また次回来た時に期待!

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これが天女が羽衣を置き忘れたとされる「羽衣の松」です。樹齢650年が経ち大分弱っているようです。
何とか元気になってもらいたいですが・・ 羽衣の松の足元では2世が育っているようです。

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帰りには安倍川もちと冷茶で一服していきました。(^ ^)v

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