家康御陣場跡(いえやすごじんばあと)

最終更新日:2020年11月14日

天正6年(1578年)に徳川家康が小山城を攻める時の陣場を敷いた場所です。
特に何かが残っているというわけではありません。

【詳細情報】
※情報は2020年11月現在の情報です。
名称 家康御陣場跡(いえやすごじんばあと)
所在地 〒421-0305 静岡県榛原郡吉田町大幡1139
駐車場 八幡神社境内に駐車スペースあり
公式HP http://www.town.yoshida.shizuoka.jp/2264.htm
(吉田町公式サイト)
その他 家康御陣場跡は八幡神社境内にあります。
【地図】

ライブラリ

家康御陣場跡(八幡神社正面)
八幡神社正面
家康御陣場跡は八幡神社境内にあります。

家康御陣場跡(案内看板)
家康御陣場跡の案内看板

家康御陣場跡(八幡神社鳥居)
鳥居 かなり長い参道が続きます。

家康御陣場跡(八幡神社本殿遠景)
参道を渡り切ると八幡神社本殿が見えてきます。

家康御陣場跡(八幡神社案内看板)
八幡神社案内看板
大幡護国神社と金刀比羅神社もあるようです。

家康御陣場跡(大幡護国神社)
大幡護国神社
本殿の左手前にあります。

家康御陣場跡(金刀比羅神社)
金刀比羅神社
本殿の右手前にあります。

家康御陣場跡(八幡神社本殿)
八幡神社本殿 とても立派な本殿です。

家康御陣場跡(八幡神社)は木々に囲まれたとても荘厳な雰囲気のスポットでした。
歴史の舞台に触れられた感じがしました。

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